今後のためもあって、この回のときに楽只堂の見取図を清書した。そもそもなんとなくのイメージで描いていく僕の癖で、正式な設定はなかったのだが、さすがに家の中のシーンが多い状況ではまずかろうと思ったので。設定と描写には若干のウソはあるけれど、まぁそれはご愛嬌。